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kenkob

Author:kenkob
スコのエルと
マンチカンのミニョン。
猫写真のブログです。

アメショーのケンゾーは、
2012.10.11に亡くなりました。


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うほ!!


ザン!!!


カニさんです!!


カニさんが5尾。


850グラムありますね。


軽く茹でちゃいます。


皿から溢れちゃってますよぉ!!


残!!!


言葉がいりません・・・


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2007⁄01⁄30 20:43 カテゴリー:美味しいもの  comment(6) trackback(0)
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ノンビリ


 何だかノンビリしてるよなぁ。


 寄ってきたなぁ。


 今度は、はしゃぐ寸前ですね。







2007⁄01⁄27 23:20 カテゴリー:ケンゾー comment(2) trackback(0)
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濃厚チーズケーキ


Yahoo!ショッピング フロム蔵王ミルクショップ濃厚チーズケーキの本編をお送り・・・
でもなぁ。
ちょっと躊躇しちゃうけど、前回よりはマシ。


前回、本編をお送りできなかったのは、
冷凍されて送られてきた「濃厚チーズケーキ」の解凍方法に問題があったからです。
食べる分には良いのですが、写真が。

「濃厚チーズケーキ」は、
冷凍状態で送られてきたものを解凍するとき、
 ① 透明の上フタをはずし、
 ② アルミ皿を軽く湯煎にかけ、
 ③ 皿の上にひっくり返したあと、
 ④ 冷蔵庫で12時間以上かけて、
 解凍しなければいけません。
それなのに前回は、そのまま冷蔵庫で解凍しちゃったのです。
だから、アルミ皿から取り分けるとき、
崩れちゃって、撮影不可能だったんです。

でもね・・・今回も写真が不自然でしょ?
だって



崩れちゃっているでしょ?

今から思えば、冷凍状態で切り分けて、
それから解凍したら、撮影に最適な状態になるかもしれません。

(((  味の評価  )))
・お勧め度----★★★★★
間違いなく五つ星です。”濃厚”というほど濃厚ではありません。
しっとりとキメが細かくてクリーミーな味わいのクリームチーズは、
舌に絡みつくほどのシツコサはなく、
とてもマイルドな味わいです。
そのためか、アルミ皿一枚を一人で食べられそうです。
家族にも分けてしまった私から言わせれば、
二枚じゃもの足りん!と、文句を言いたくなります。
是非一度、お取り寄せを!

さて、次はカニさんですか?
1月21日は私の誕生日ですし、
そんな贅沢もオッケイですかね?

それにしても、また歳を重ねちゃいますか・・・
賞味期限切れのおっさんですからねぇ。

歳を重ねて”若さ”を失う反面、
他人に見下されたり、
バカにされたくないという”プライド”が
漸次増加しているような気がします。

ある種の”プライドによる壁”を
身体の周りに張り巡らせているのかもしれません。
それが過剰になって、
自らの行動を制約することのないように、
気をつけなきゃいけませんね。





2007⁄01⁄20 16:17 カテゴリー:美味しいもの  comment(6) trackback(0)







お詫びのしるし?


 寝てる寝てる・・・


 あ、気づかれた!


 ぐわぁぁぁぁぁぁ!!!


 怒っちゃ、イヤぁ~よぉ!



濃厚チーズケーキの本編をお送りする予定でしたが、
しばらくお待ちください。

ブログに掲載できるような写真を撮影することができませんでした。
濃厚チーズケーキは2個買ったので、再度挑戦できますが、
立て続けに食べたいとは思いません。

冷凍庫で熟成されている二個目の濃厚チーズケーキが欲しくなるまで、
たぶん数日だと思いますが、待ってくださーい。

お詫びのしるし?として、
寝ぼけ顔のケンゾー写真をお送りしました。

あ、こっちのほうが楽しんでいただけるかも・・・





2007⁄01⁄16 18:41 カテゴリー:ケンゾー comment(0) trackback(0)







ぼやいてみました


灰谷健次郎さんが去年の11月に亡くなられた。
灰谷さんは、名前を聞いたことがあっても、
その書籍は読んでいなかった。
亡くなられてから読むのもミーハーな感じだが、
まあ、読まないよりはマシだろうと
『太陽の子』を正月の間に読んだ。

人に薦めることの出来る素晴らしい本だったが、
特に”戦争がやりたくて仕方がないアホの晋ちゃん”
に読んでもらいたいモノだった。
えぇ、私が「日本一のバカ夫婦」だと思っている
国家元首のアベのことです。

アホの晋ちゃんは、誰もが知っている
血統書がつく政治家の家系。
親の金で大学へ行き、
親の票固めのために地元の神戸製鋼へ就職し、
親の代わりに政治家になって、
「北朝鮮なんて大っ嫌いだぁ!」
と叫んでいるうちに間違って総理大臣に祭り上げられた
中身のまったくない人。
人生を自分で選択する機会を持たなかった
”可哀想な人”のようにも感じる。

その相方のワイドショーが持ち上げる
韓国好きのミーハー・オバサンは、
森永製菓の社長令嬢。
そして大学・・・ではなく、
専門学校を2年留年して卒業。
(どうやったら2年留年できるの?)
その後、親のコネで電通へ入社した。

二人とも親の七光りというハロー効果を、
最大限活かして生きている中身の無い人達。
だから私は「日本一のバカ夫婦」だと言いたい。

こんな程度の人達が、国家元首であり、
ファーストレディといわれる今の日本は、
どないなってんねん?

確かに格差社会の象徴的人物達ではある。
格差社会とは、
努力すれば上流階級に這い上がれる社会ではなく、
上流階級がほぼ固定されている社会のこと。
もの凄く閉鎖された社会だ。

中身の無いバカが、
財界や官僚という上級階級の利益のために奉仕するのは、
とても”美しい国”とは言えない。
醜い社会と言えてもね。

アホの晋ちゃんの支持率は、
45%まで下がっているらしい。
それでも高いと思うけど。

灰谷さんの「太陽の子」のなかに次のような文章がある。

『つらいめにあった者は、
つらいめにあっている者の心がよく分かる。
どんなにやさしい心があっても、
つらいめにあったことのない人間は、
つらいめにあっている人間の心の中にまで入ることはできないのだ。』

アホゆえに”やさしそう”に見えても、
アホの晋ちゃんには、
弱者の痛みは絶対に理解できない。
力のあるものに利用されることはあっても・・・





2007⁄01⁄14 17:48 カテゴリー:ぼやき comment(0) trackback(0)







予告編


 タイヘン寒い季節です。
「こしのなかこく」は、驚くほど雪が降りませんわ!
気温がそれほど下がっていません。
だから雨ばかり降るんです。

でもね、この季節、
風邪には要注意ですよ。
私の予防法といえば・・・

①柑橘類、特にみかんをたくさん食べて、
 ミカン星人になる。
②ちょっとでも疲れたと思ったら、
 爆にゅ・・・爆睡を超えるくらい睡眠をとる。
③予防的に好きな食べ物を摂取して、
 気分を向上させる。
 
 で、風邪をふっ飛ばせ!風邪予防策第一弾、
「美味しいものをたべちゃお!」大作戦です。

しかし・・・今回は予告編です。
フロム蔵王アイランド』の「パフェ・パーティセット」を注文し、
本日、届いたのでした。

このYahoo!ショッピング「フロム蔵王ミルクショップ」から、
去年の秋に『魅惑のモンブラン』 を購入したのですが、
これがタイヘン美味しかった!!!
今回は、二匹めのドジョウを狙っています。

で予告編なので、メインの濃厚チーズケーキではなく、 
モンブラン・パフェを!


なんと愛らしい、お姿なんでしょ・・・


身も心もトロけさせる美味しさでした・・・

 え?「こしのなかこく」では、
小学校の給食にズワイガニがイッパイ出るくらいだから、
カニさんの写真を期待したって?

っけ、あのクソガキども!
おっと、失礼。

カニっ食べに行こうぉ~♪
カニっ食べに行こうぉ~♪
と歌いながらついて来てくれる、
奥様やお子様、
もしくはオネーチャンをお持ちでないkenkobに、
カニ写真は・・・

いや、もう少しで誕生日だし、
最近、めちゃくちゃ頑張っているし、
カニさんくらい良いかな?

ということで、
濃厚チーズケーキ以外にカニさんの予告・・・

いや、カニさんは未だ入手してないでぇ!
誰か買ってくれぇ!!!





2007⁄01⁄12 16:32 カテゴリー:美味しいもの  comment(2) trackback(0)







今年は”飛び”ますよ


 2007年になりましたね。
こんばんは、ぢゃなかった・・・あけ・おめ!

 初夢というヤツを見ないといけませんね。
とはいえ、”夢”を見ても「記憶にございません」から、
寝てみる夢は好きではないですね。
起きていながら見る”夢”は大好きですよ。 
まあ、どこかのメジャーリーガーになった人は、
”夢”という言葉が好きじゃないようですが。

確かに夢は、ほとんど現実になりません。
だって夢を現実にするには、
① 夢を実現するためのたゆまぬ努力と、
② その努力を活かしきるだけの才能、
③ そして、それらを現実化しうる幸運
の三つのファクターが、
高度に結実して初めて現実のものとなりますから。
だから夢を現実に出来る人は、ほんの一握りです。

だからって、夢という字が嫌いだの、
夢を見る意味なんて無い、だなんて見当違いなんじゃないの。

大きな夢を抱き、その夢を現実にするために中期的な目標を立て、
その目標に向かって努力する。
いろいろな意味で価値があると思うのですが。

(1)夢、そのものの意義から考えると・・・
自らのなかに才能②があるのか、
はたまた、現実化させるだけの幸運③に見舞われるのかは、
夢を見て努力①をしなきゃ、何も始まらないじゃない。
それこそ、宝くじが買わなきゃ当たらないのと同じように。

(2)ある種の現実逃避的な価値から・・・
今の私のように、
前途を見通せないくらいの暗闇が身の回りを包んでいる状態では、
『”夢”は最良の親友(とも)』ですらあります。

私の事はともかく、
いろんな意味で行き詰った辛い状況(苦難)にあるとき、
多くの人は、自らを見失い、愚かしく無為に時間を浪費する。
たとえば酒を飲んで騒いだり、異性を追っかけたりして、
現実と向きあうことを避ける、などなど・・・

そんなとき”夢”を心に秘めて努力すれば、
自分を見失わずにいられるでしょう。
そう、夢をもって目標を立てて努力していると、
本来、直視しなければいけない嫌な事が、
相対的に矮小化されることってあるんです。
何もせずに悶々と悩んでいると、
袋小路にハマってしまうでしょ?
そんな無駄な時間が吹っ飛んじゃいます。

(3)夢の結果が現実化しなくても・・・
それこそ、仮に才能②や幸運③がなくても、
努力①した時間が、自らの”血”や”肉”となって、
”ちから”を身につけているはず。

「苦難のとき」って、景気と同じように循環しますから、
いつか展望の開ける日は来るはず・・・

 漆黒の闇の中から、燦燦と陽の当たる世界へ
 
ただ、陽の当たる世界へきたとき、
どれだけ飛躍できるかは、その人次第。
そんなとき、苦難のときに身につけた”ちから”が、
飛躍するための”翼”に変化しているとしたら・・・

そう考えるからこそ、私は夢が好きなんですがね。

 いやはや・・・「空論」かも。
夢を好きな理由の(3)を私自身に照らし合わせてみると・・・

私自身、ここ7年くらいの間、私生活だけではなく、
仕事上でも、「苦難のとき」にいると思える状況です。
その間、通信教育で大学を卒業したり、
司法書士の勉強をしてみたり・・・

それでも最近、明るい世界へ出たとは思えないけど、
一条の光が射し込み初めていることは、
なんとなく分かっています。
そろそろでしょ、陽の当たる世界は?

 今年は”飛び”ますよ、たぶん。
 
ということは、最後の努力をしなきゃいけませんね。
つまり・・・正月だからといって、
イビキかいてタンスの引き出しの中で寝ている場合じゃないですね!


ましてやマタタビを食らって、トチ狂っている暇なんてないですね!!


・・・では、みなさん。今年もよろしく!





2007⁄01⁄01 00:04 カテゴリー:ひとりごと comment(4) trackback(0)









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